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井上喜久子さんのファン且つ「ケロロ軍曹」の秋ママLOVEと言うより
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らんま1/2 熱闘編 第50話
「乱馬!復活なるか?」

飛龍昇天破を会得し、早速、八宝斉に使おうとするが挑発に乗らなければその技が無意味と言うことを知っていて、何をされても怒らなかった。

八宝斉が女傑族の秘拳中の秘拳であるはずの飛龍昇天破を知っていたのは、おばばに使われたことがあったからですけど、その時のコロンは怒りを表に出していたんですが、この技を使うほうは心を氷のような状態にしないといけなかったと言っていましたよねと思いました。

乱馬は八宝斉を熱くさせるため奥の手を使うことにした。怒りの熱気もすけべ心も熱くなるのは同じことと女装した写真を見せることだった。良牙のいつもの女装と同じじゃないかと言う指摘にあかねは乱馬は女になったときスカートは履いても下着だけは男物で通してきた、その乱馬がランジェリーを身につけたのよと言う。

アニメ版ではらんまの正体が知られていないから、男子からは羨望と嫉妬の、女子からは軽蔑の眼差しで見られそうです。原作の場合、よく考えたら背に腹は変えられないとは言え、変態だと思われそうです。

そして、乱馬の思惑通り八宝斉は熱くなった。それに乗じて九能、ムース、校長が乱馬を倒そうとする。3人には恨みがないから巻き込むわけには行かないと思うが、あったことを思い出し4人纏めて飛龍昇天破をお見舞いした。

八宝斉が持っていた邪灸人体図が飛龍昇天破で生じた竜巻に巻き込まれ、それを必死に取るあかね。しかし、破け散ってしまう。それに気がついたおばばが周りにいる者たちにすべて集めるように言い、かき集めたが肝心な部分だけなかった。乱馬は落胆しながらみんなにお礼を言い、その場を去ってしまった。

右京が八宝斉に焼きを入れていると、良牙がふと止める。八宝斉の額に邪灸人体図の最後の一片が残っていた。

その頃、天道道場では乱馬がまた黙ってどこかへ行こうとしていた。そこへ現れたあかねに乱馬は止めても無駄と言うが、止めない、でも荷物持ちとしてついていくと言う。別に出てかなくても、弱くたって乱馬は乱馬というあかねにオレから強さを取ったら何が残ると言う乱馬。

そんなやり取りをしていると、おばばがいきなり貧力虚脱灸を無効にするお灸を据えて、乱馬は元通りの力に戻り、あかねも一緒に喜ぶが破壊しまくる乱馬だった(^_^;)

これで無差別格闘流も安泰と複雑な表情で言う早雲さんに対して、あらあら良かったわねと動じないかすみさんは対照的です。

乱馬のために自分の身を省みず、飛龍昇天破の竜巻の中に飛び込んでいったあかねを見て、右京はどう思ったのかが一番気になりますね
| らんま1/2 | 23:47 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
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