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井上喜久子さんのファン且つ「ケロロ軍曹」の秋ママLOVEと言うより
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らんま1/2 熱闘編 第130話
「織姫は流れ星に乗って」

連日放送なので仕方ないですが七夕のころの話。

あかねと乱馬は天体観測をしていると流れ星が落ちて、その方向へ走り出すあかね。そこには織姫がいて天道家に連れてくる。

そんな折、天道道場に牛を連れた青年が道場破りに来て、早雲、玄馬が倒され、乱馬も倒されてしまう。その青年は彦星で織姫が言うには自分たちは格闘家で、彦星は親の決めた許婚と言う。最初は相思相愛だったが、彦星に織姫が女流家元として継げば良いと言われた事が原因で大喧嘩になり、彦星は織姫を見返すために武者修行をしに地球に行ってしまった。織姫にはお見合いの話が山のように来ていて、七夕までに彦星を連れ戻さなければその中からの相手と結婚すると父親に言って地球までやってきたと言うことだった。

乱馬は自分が勝ったら織姫とともに帰ってもらうと彦星と時間無制限1本勝負が火蓋を切って落とされる。乱馬が全く見切れなかった後頭部に蹴りを入れる技は飼牛のモーちゃんの仕業だった。それに気がついた織姫はモーちゃんを羽交い絞めにしてその技を防ぐ。そんな技で倒されていた乱馬は怒り心頭、彦星に火中天津甘栗拳をお見舞いし勝負あり。そして、ふたりは自分たちの星に帰ることにした。その時、織姫は好きな人と一緒になれるおまじないと光る何かをあかねの手のひらに置いた。

この出来事は、かすみさんに手すりが腐っているから注意してと言われていたベランダから落ちたあかねが見ていた夢と言うオチのようでありながら、あかねの手のひらには織姫からもらった光る何かがあったので、夢ではなかったようですね。

織姫と彦星の関係がどこかの誰かさんたちのようですけど、その2人の場合はとりあえずは延長戦と決着がつかないまま終わってしまいましたからねえ(^_^;)テレビアニメ版にいたっては乱馬の母・のどかさんが現れる回で終わっていますしね。

彦星が子安武人さんなのはすぐわかったんですが、織姫が誰なのかわかるのに結構、時間が掛かりました。ちなみに怒ったようなしゃべり方のところで「うる星やつら」の弁天または「めぞん一刻」の六本木朱美さんだと言うことで三田ゆう子さんとわかりました。

それと思い込みとは恐ろしい。途中から脚本家をチェックしなくなったのかな、1話を除いて残りは全部、かすみさんが出てこないと言っていた人が脚本を書いていました(・_・;)そう書いた後に既に2本あったりしますが(-_-;)

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